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現場発!コンサルタント日記

2010年03月09日

船井総研出口康介の法人営業活性化ブログ!【】

皆さん、こんばんは。船井総研の出口です。


今日は寒かったですね・・・。


昨日から埼玉でしたが、今日は雪が降っていました・・・。


昨日、今日とご支援に来ている上尾市のクライアントは私のコンサルティング先でも最も儲かっている企業の一社です。この不景気にあっておそらく過去最高売上と利益を更新しそうです。


何と今月半ばには今期で3回目となる決算賞与を出します!同業界では昨対比90%が平均という中での好業績です。


その理由としては会社として一体化できていることが一番です。経営陣、幹部、現場スタッフに至る全員が、今は確実に同じベクトルに向けて日々の業務をこなせています。


弊社の創業者の船井幸雄最高顧問も言っていますが、やはり一体化できている企業は何があっても本当に強いです。


どうしてここまで一体化ができているかというと、ひとえに経営者が本当に私利私欲抜きで社員の幸せを願っているからに他なりません。


よく『顧客満足』ということを聞きますが、実は『社員満足』あっての顧客満足なのではないか。最近つくづくそう思います。

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2010年03月09日

Twitterはやっぱりいいですね〜 ロジスティクスコンサルタント廣田のブログ

廣田です。

いつもありがとうございます。

昨日は神戸でマーケティング・コンサルティングでした。
船井総研トップコンサルタントの五十棲に同行です!


刺激的。。。


SEOやPPCやるよりも、Twitterの集客力がめちゃくちゃ高い!
という話で昨日は大盛り上がりでした。

Twitterのライバルは明らかにmixiではないかと思います。
mixiが登場したときに、これは時流の変わり目か?とおもったことが
ありますが、それから3年ぐらいでしょうか。


ビジネスモデルに影響を与えるツールのライフサイクルも急激に変わって
きていますね。

本日もありがとうございます。


廣田 幹浩


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2010年03月08日

船井総研出口康介の法人営業活性化ブログ!【破綻の教訓をいかせるか】

皆さん、こんばんは。船井総研の出口です。


仕事柄、移動で飛行機を使うことが多いのですが、両空港会社ともJALの破綻を経験してもあまり変わらない側面があります(JALとANAの「どちらがどうだ」とはあえて言いませんが・・・)。

それは、一日のうちの最終便や最終便の一本前の便など、多くの乗客で込み合う際に必ず発生する出発遅れです。

私が毎回経験するのが金曜日の最終便(羽田空港⇒伊丹空港)ですが、ほぼ100%毎回遅延します。

何故遅れているのかというと、多くの乗客が搭乗して出発できる状態が整ってからキャンセル待ちや空席待ちをしている乗客の搭乗手続きをしているからです。出発時間ギリギリになってからキャンセル待ちの乗客の搭乗手続きをするのですから、予定通りに出発できないのです。

実はキャンセル待ちや空席待ちをしている乗客の搭乗手続きが開始されるのは、元々の予約客が正式にキャンセルした後、あるいは手続き時間が過ぎてキャンセル扱いになってからなのです。

そのタイミングが出発時刻のだいたい10分〜5分前なのです。最終便ともなればキャンセル待ちや空席待ちの客で手続きカウンターはごったがえしていますので、たくさんの乗客の手続きを出発までの数分で処理仕切れず、毎回遅れが発生する訳です。


そして機内では、あたかも搭乗ゲートに来るのが遅かった乗客のせいで出発が遅れているかのような『只今、搭乗手続きに時間がかかっています』というアナウンスが流れます・・・。

しかし、よくよく考えてみると飛行機以外で出発時間がきても出発しない交通機関はありません。新幹線にしろ電車にしろバスにしろ、基本的には出発時間がきたら有無を言わさず出発します。


乗客にいかなる理由があるにせよ時間は時間です。ですから、仮に乗り遅れても駅員さんに文句を言っている乗客を見たことはないでしょう。


では、飛行に限ってどうして出発時間を遅らせることができるのでしょうか・・・?出発時間に間に合わなかった飛行機の乗客だけが理不尽な文句を言うからでしょうか・・・?


それとも空港会社の都合でしょうか・・・?少し出発を遅らせたら20人分の客を乗せて満員で飛べるからでしょうか?キャンセル手続きが面倒だからでしょうか?


ちなみに先週の金曜日は19:20出発の羽田発伊丹行きの最終便に乗りましたが、出発した時間は何と19:55でした・・・。


あたかも『遅れてきた乗客を待って遅くなった』というようなニュアンスのアナウンスをして400人の乗客を待たせて、20人のキャンセル待ちの客を乗せて短期的な売上を稼いだところで、400人分の不平・不満と短期的な売上のどちらを優先すべきか、言わずもがなでしょう。

こういう姿勢で商売をしている限り、『やっぱり競合のいない独占企業だから(破綻しても)仕方ないんだなぁ〜』というような見方をされてしまうでしょう。


『マイレージで顧客を囲い込んでいるから大丈夫に決まっている』という考えでは、もはややっていけない状況だという危機意識を持たないと価格面、サービス面、利便性(移動時間)、環境対応面など、あらゆる面で飛行は新幹線にどんどん負けていくでしょう。


顧客の目線に立つというのは難しいものですね・・・。


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2010年03月08日

【派遣法改正 前進か】山内 栄人の現場改善コンサルBLOG

皆様、こんにちは。
山内 栄人です。

今日も派遣法改正に向けた動きがでましたので、
共有しておきます。

さて、今日もまずソースから。

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NHKニュース 03月08日13時06分  より引用

派遣法改正案 速やかに成立を

 政府と連合による定期協議が開かれ、この中で連合は、
労働者派遣法の改正案について、「労働者側と経営者側の
合意に基づくものだ」として、この改正案を速やかに国会
に提出し成立を目指すべきだと要請しました。

 8日の定期協議には、政府側から平野官房長官と厚生労
働省の細川副大臣らが、連合側から南雲事務局長らが出席
し、派遣労働に対する規制の強化を盛り込んだ労働者派遣
法の改正案をめぐって意見を交わしました。この中で連合
側は、厚生労働省がまとめた改正案について、与党の社民
党や国民新党が、さらに規制を強化するよう見直すよう求
めていることに関連して、「厚生労働省の案は、労働者側
と経営者側の双方が参加した審議会で合意した報告書に基
づくものだ」として、この案を速やかに国会に提出し、成
立を目指すべきだと要請しました。これに対し、政府側は
「現在、与党内で調整を進めており、できるだけ早く法案
を国会に提出したい」と述べました。また、8日の協議で
は、来月上旬に鳩山総理大臣と連合の古賀会長の2回目の
会談を行うことで合意しました。

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まだ、見えない部分もありますが、このまま推し進め
そうですね。

現在の法案が最良かと言えば、そうではないけど、
まずは、動くことかと思います。

議論も修正も必要ですが、立ち止まっては変りません。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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2010年03月07日

【職能給と職務給】山内 栄人の現場改善コンサルBLOG

皆様、こんにちは。
山内 栄人です。

今日は久々に家族全員でお風呂に入りました。
短い時間ですが、家族サービスも大事ですね。

さて、今日もまずソースから。

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日経ネット 関西版 より引用

「定昇確保を」声は切実――春季労使交渉大詰め

 深刻な不況による逆風下、2010年の春季労使交渉が大詰め
を迎えている。業績悪化を背景に多くの労働組合がベースア
ップの要求を見送り、定期昇給が確保できるかどうかが焦点
になっている。昨春は電機業界で定昇凍結が相次ぎ、現場か
らは「このままでは生活設計が描けない」との不安の声が漏
れる。一方、連合が待遇改善を取り組みの柱に据えた非正規
労働者らは「正社員並みの待遇を」と期待する。

 「定昇は何が何でも確保してもらいたい」と話すのは大阪
市の機械関連会社に勤めている30代男性社員。妻と娘(2)
の3人で賃貸マンションに住み、いずれはマイホームを購入
したいと願うが、昨冬のボーナスは前年より約3割も減った。

 「二番底」を懸念する声もまだある不況下での労使交渉。
自動車、電機など主要産業の大手労組の多くがベア要求を見
送り、定昇の確保に狙いを絞るが、経営側は厳しい姿勢を崩
していないのが実情だ。

 男性社員は「今後、給与が大幅に下がるなどすれば、自宅
の購入ばかりか、子供の教育費用にも影響が出かねない。思
い描いていた人生設計が狂ってしまう」と嘆く。

 大企業との賃金格差を抱える中小企業の社員はより深刻だ。
大阪市東淀川区の男性社員(28)が勤めるイベント業務など
を手掛ける会社では定昇制度がない。男性社員は「正直どう
なるのか分からない。少しでも給料が上がればいいのだが」
と不安を募らせている。

 一方、今年のもう一つの焦点は、全雇用労働者の約3人に
1人を占める非正規労働者の待遇改善だ。連合が今年初めて
「取り組みの柱」に据え、交渉への期待も強い。

 8年前から岡山県内のスーパーでパートとして働く女性
(33)は「少しでも昇給幅が正社員に近づけば」と期待する。

 月収は12万〜13万円で「生活するには最低限」。正社員へ
の昇格は毎年1〜2人の狭き門になっているといい「いつ雇
い止めに遭うかもしれないのに、将来に向けて預貯金もでき
ない。せめて給与水準の改善を」と訴える。

 連合非正規労働センターの山根木晴久・総合局長は「正社
員と同じ仕事にもかかわらず、長期間パートのままの人は多
い。正社員化を通じ、少しでも多くのパートの生活を安定さ
せたい」と話す。

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切実な話ですが、企業側も切実です。

というのも、そもそも、定昇という仕組みそのもが限界だと私は
思うのです。

いわゆる、『職能給』と『職務給』の話がありますが、定昇は
職能給の話ですね。

日本はこの職能給制度を活用して、高度経済成長を支えました。
これは紛れも無い事実です。

ですが、今の時代にマッチしているでしょうか?

そもそも、職能給制度とは、能力の上昇を前提とした昇給制度で
その人が1年経ったことで、能力が上がったとして昇給するいわゆる
年功序列です。

変って、職務給制度は、その職務に応じた給与を出す制度で業務内容が
変らなければ、給与が変らない制度です。

決定的な違いは、

職能給=年齢や職歴を前提に昇給。能力の発揮は関係ない

職務給=業務内容で給与が決まる。能力の発揮によって給与が変る。

日本は、この職能給制度と解雇が困難な正社員の問題によって、
人件費が高くなり、非正規雇用を大量に雇い人件費を抑えているのです。

例えば、付加価値が低い業務でも長年勤めれば少しずつ給与が上がって
いる例がいっぱいあるはずです。

職務給が万能とは思いませんが、今騒がれる賃金格差は埋まり、企業側も
その業務の付加価値に応じて、給与を設定できるメリットがあります。
また、給与をより高めたい人材は、給与を上げるためにステージを上げる
必要があり、切磋琢磨することが想定されます。

日本に根付いた、職能給制度からの切り替えは非常に困難を極めると思い
ますが、私は今の雇用問題を解決するためには乗り越える必要なテーマ
だと思っています。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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2010年03月07日

【派遣法規制強化は誰のため?】山内 栄人の現場改善コンサルBLOG

皆様、こんにちは。
山内 栄人です。

今日は自宅にて今月の講演で使うテキストの作成を
しております。濃い凝縮したセミナーにしたいですね♪

派遣法改正で与党内で対立が起きているようです。

ではソースから。

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47NEWS 共同通信 より引用

労働者派遣法改正で与党内対立 社民、国民が修正要求

 政府が今国会に提出予定の労働者派遣法改正案をめぐり、
与党内で足並みの乱れが続いている。厚生労働省がまとめ
た改正案に、より厳しい規制を求める社民党の福島瑞穂党
首(消費者行政担当相)が反発。国民新党の亀井静香代表
(金融担当相)も援護する姿勢を崩していないためだ。

 12日の閣議決定を目指し閣僚級協議や、党首クラスに
よる基本政策閣僚委員会で打開を図る案も検討されている
が、着地点は見えていない。

 「基本政策閣僚委員会で協議し、より良いものにしたい。
亀井氏も修正の必要性を言っている」。福島氏は2日の記
者会見でこう強調し、厚労省案の修正を求めた。

 厚労省案は厚労相の諮問機関である労働政策審議会(労
政審)の昨年12月の答申に基づき、登録型派遣と製造業
派遣の原則禁止を打ち出す一方で例外規定も盛り込んだた
め、福島氏は「野党時代の合意から後退している」と強く
批判する。

 その福島氏を支えるのが亀井氏で、2月27日には「厚
労省の意見そのままというわけにはいかない。与党3党で
合意しないと国会に出せない」と民主党サイドをけん制し
た。

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個人的には、派遣法改正の是非について議論して頂くことは
めちゃくちゃ歓迎です。

ですが、今の議論は現状とそれ以上の規制という状態です。

何度も言っていますが、派遣法を規制すると正社員が増える
ことはまず無いと思います。

むしろ、減らす会社も出てくる可能性すらあります。

海外へ拠点シフトする企業も出てくるでしょう。

派遣法をより規制することで守られる人と
そうではない人を少し考えてもらいたいです。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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2010年03月07日

【毎日更新!ロジスティクスコンサルタント:廣田のブログ】20100306

廣田です。

いつもありがとうございます。

本日は前職で、赤字であった一つの拠点を黒字化した時のメンバー
とナベ宴会でした!


7〜8年前になりますが、拠点の黒字化という方向性に向けて、
全員が一体化していたのを思い出しました。

それはまさに今の時流と同じです。 赤字を黒字化する、利益がでる
体質にする。

それを実現するにはまず「一体化」することからはじめなければ
いけません。
黒字化のテクニックはそれからです。

「一体化」していない現場に、どのような手法を用いてもそれは
一時しのぎです。

一体化の力をしっている、そのようなメンバーに感謝の1日でした。

本日の物流議事録


3PLを活用する上で重要な要素

荷主の74%、3PLの77%が開放性・透明性・良好なコミュニケーションをいう要素を重要視している。
とりわけ現状のような経済危機におかれている環境においては、こうした目標を達成するための努力が3PLとユーザー双方にとって、死活的に重要な意味をもつ。

そして荷主の65%、3PLの72%が現場レベルの個人的人間関係を重要視している。

さらには顧客のニーズに対応する柔軟性、コストやサービス目標を達成する能力と続く。


日本的3PLは、やはりコミュニケーションが重視され、それに大きく付随してコスト改善目標など数値達成がついてくるのが成功事例の一つとして存在するのではないだろうかと考えられる。

コミュニケーションが悪いオペレーションであると、大きなひずみがどこかに発生するからであろう

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2010年03月06日

船井総研出口康介の法人営業活性化ブログ!【タイアップ営業】

皆さん、こんばんは。船井総研の出口です。


ここ最近のマーケティング手法として私が今最も注目しているのが『タイアップ営業』という手法です。この方法はモノが売れない時代には非常に有効な方法だと思います。


簡単に説明すると、『業種は異なるが、ターゲットを同じくする他社と組んで一緒に営業をする』ということです。


例えば、先日経営相談に見えられたシステム開発・販売会社様の例で言いますと、特にリーマンショック以降の消費低迷で全く商品が売れなくなったということでした。


そこで、システムやそれに関連するハードだけで営業するのではなく、例えば弊社のような現場改善を得意とするコンサルティング会社と組む、コスト削減や品質改善など相乗効果を発揮する商品を販売している企業と組むなどをご提案しました。


その他、映像制作会社様には『映像制作』だけで受注するのではなく、『販促全般』についてソリューション提案できるよう印刷会社様やウェブ制作会社様と組んでもっと広範囲に渡って提案できるタイアップ営業をご提案させていただきました。


要は、自社だけで売れなくなった(売りにくくなった)商品やサービスを価格だけでPRして無理して売るのではなく、できない部分を相互補填し合えるパートナーを探し出しタイアップすれば、これまで取引できなかったような規模の顧客との取引が実現するなど、私のご支援先でも実証済みですので、是非皆さんも実践してみてください!


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2010年03月06日

【3週間で改善提案書90件】山内 栄人の現場改善コンサルBLOG

皆様、こんにちは。
山内 栄人です。

今、兵庫県の製造業の会社にてお仕事です。
朝にも書きましたが、5S体制構築支援です。

先月の15日にキックオフを行い、約2週間が経過しました。

5S推進委員長より、「赤札が進んでいない」との報告を
聞いており、少し停滞しているのかなぁ。。。

と思っていましたが、いやいや。ちゃんと進んでました♪

まだまだ、甘いにしても赤札はそれなりに貼られており
安心しました。

そして、自主性を伸ばすための改善提案書は、
2週間で約50件。

3月入ってからの一週間で40件以上出てきております。

現場も始めて入った時からは見違えるようにキレイに
なってきました。

赤札が進んでいない理由は、整理と整頓を同時に
進めている場所が多いようでした。

本来は、分けて行うのが通常ですが、これは誰でも
確実に5Sを行うためで、私が自分で改善する場合は
赤札など貼りません。不要物を撤去してその場で
定位置化していきます。

とは言え、基本は分けて行う方が効率的ですので、
再度、赤札を推奨してきました。

これからは、整理・整頓のフェーズと同時に、
どんどん出てくる改善提案書への改善提案が
肝になってきます。

いよいよ、現場が自立的に動きだしました。
1ヵ月後に伺うのが楽しみですね♪

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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2010年03月06日

【5Sの要は『整理』】山内 栄人の現場改善コンサルBLOG

皆様、こんにちは。
山内 栄人です。

今、兵庫県の製造業の会社へ向かっています。
その会社へ公共機関で向かうためには、

「ワンマン電車」に乗って向かっています。

一応、JRですよ。

今日は、5S体制構築のご支援でして、
いつものパターンですが、中々整理が進んで
いないようです。

何度か書いていますが、5Sの要は『整理』です。
なんとか乗り越えて、次のステージへ上がって
頂きます!

実施報告はまた、晩にでも。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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