2009年11月16日発行 週刊物流社長「時流はコスト競争力」 Vol.134
【INDEX】
■記事:船井総合研究所コンサルタント 廣田幹浩
時流はコスト競争力
物流サービスを提供する際の強みは大きく二つに分けることができます。
コストパフォーマンス型と付加価値型の物流サービスとなるでしょう。
文言から想像しやすいですが、コストパフォーマンス型とは低価格型のことです。
如何に原価を抑えて運賃を安くするか、またはコスト/サービス内容を見た際に
パフォーマンスが効果的かということになるでしょう。
付加価値型の物流サービスとは、従来の配送機能に自社しかできないサービスを付加し、
独自固有の長所を活かしたサービスと言えるでしょう。
また品質を高く設定することによって、通常より高めの運賃を収受できるという効果が
あるタイプのサービスです。
時流として荷主が求めるサービスはどちらなのでしょうか。
これは間違いなく・・・
■記事: 税理士法人ガルベラ・パートナーズ 税理士 明石晃 氏
ゴルフの会員権について
社長:「以前、不動産の損益通算が禁止されましたが、
ゴルフ会員権については、まだ禁止にはなっていないですよね。」
税理士:「現行の制度では・・・
週刊物流社長とは、弁護士・会計士・税理士・社労士の先生と船井総合研究所
ロジスティクスグループコンサルタントで共同執筆している記事レポートです。
ロジスティクスグループ研究会物流トップ25%クラブ、FUNAIロジスティクスソサエティに
ご参加いただいた方の特典メニューとしてのレポートのため、
INDEXと1枚目のサンプルのみの掲載となっております。
無料お試し参加受付中です。
ぜひ一度研究会にご参加ください。
直近研究会はこちら
11月24日(火)・25日(水)物流トップ25%クラブ11月例会のご案内!
|
|
|
|