久しぶりにCDを買いました。
夏にメナード青山ミュージックフェスティバルに行くのが恒例行事になっていて、今年出演する塩谷哲さんの曲を久しぶりに聴いておかないと!と思って。
アマゾンで適当に選んだのですが、これが予想外によくて感動しました。

特に Wait For The Magic と もみの木 が美しいメロディーでよかったです。
Wait For The Magicはアル・ジャロウの曲で、音的に不安定な感じが好きです。
サティのジムノベティも好きなのですが、同じような不安定感がそそられます。
余談ですが(っていうか、文章全体が余談)、アマゾンでこのアルバムと一緒に羞恥心を買ったので、
アマゾンのレコメンドがおかしなことになってしまった。
なんか恋のヘキサゴンとか・・・。まったく・・・。
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